東端から現れ始め、西端に消えるまでの黒点”4366″領域で大きな爆発が続いて話題になっていましたので、太陽の裏側に回る前に黒点の様子ぐらいは見ておこうとSeestar S50にNDフィルターを取り付けて観察と撮影。その記録データです。
Seestar S50の×1および×2を選択しそれぞれの撮影画像を画像1および画像2に示します。画像はどちらもRAW_AVIファイル30秒間録画をアプリ内部スタックで処理し、画像編集したものです。画像の太陽南北の調整回転はせず画像中にその方向を示しています。
画像1 太陽 2026/02/09 12:17~12:18 Seestar S50 + ND-100000
